(仮)の法則

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第192話「スキのある女の子がスキというダジャレを言うのはダレジャ」

久しぶりの更新です、あぅあぅ。
これからは毎週更新できると思います。多分・・・


優雅に本を読んでる千桜さん。
でもその本のタイトルは「バカとテストと香辛料」ラノベでした。
元ネタは「バカとテストと召喚獣」「狼と香辛料」
バカテスは夏休みの終わりにハマッて全巻読みましたが狼と香辛料はまだです。今度読んでみようかなぁ・・・

千桜さんはホロのマネをしているところを愛歌さんに目撃され、またジャポニカ弱点帳のネタが増えました。
愛歌さんはというと千桜さんは意外にスキがあると言って去っていきました。何しに来たんだ。

千桜さんは「スキ」について考え中。そこに・・・
ナギパンチラ1
PA☆N☆TI☆RA

なんという無防備な格好なんだ!誰かに僕に襲われても知りませんよ!
・・・あれ?打ち消しの線入れるところ間違った?

千桜さんは当然書記としてナギに注意。
千桜さんは「お・・・おい、」とナギに話しかけるましたが僕はその呼び方に違和感を覚えました。
千桜さんなら「あ・・・あの、」って話しかけると思うんだけどなぁ。
それは置いといて千桜さんの言葉でやっと下に関心が向きました。

ナギパンチラ2
見えてる!さっきよりも見えてる!
早く隠してくれないと押し倒して(以下検閲削除)してしまいそうだ。
その後ナギと千桜さんはまだ持っていた本について語り合います。
しかしここで意見が分かれました。
千桜さんはヒロインの口調がいいと。
ナギはテストの珍回答と女装がいいと。



・・・なんだどっちも秀吉のことじゃないか(違います
確かに珍回答は面白いです。特に電車やバスの中でそれを読むと絶対吹き出すので是非やってみてください。(宣伝

その後千桜さんはスキのある人を探索。すると・・・
いいんちょシュート!

PA☆N☆MO☆ROキタ――――!!!!
あれ?泉ちゃんはスパッツじゃないのかな?と思ったら今日に限って忘れたそうです。
そんな泉ちゃんが僕は大好きです。だからもう一回貼り~
いいんちょシュート!

いいんちょシュート!

(僕だけ)かなり癒されたので次へ~
白皇学院の生徒・一部の先生はスキだらけでした。
しかし美希・理沙、旅行に行く国くらい覚えてください。

今回の感想はこれで終わり。
ナギと千桜さんの微笑ましい光景を見られて僕は満足でした。

突然なのですが三千院家メンバーと白皇学院生徒会メンバーは似てるなぁ。

ハヤテ≒ヒナギク
ナギ≒千桜さん
マリアさん≒愛歌さん

ハヤテとヒナギクはちょっと強引かもしれませんがほぼ完璧なところ
ナギと千桜さんはオタク・スキが結構ある
マリアさんと愛歌さんは黒い(え

割と強引ですが共通点があります。
実現しないとは思いますがこの3人vs3人で何かの対決、というのは面白そうですね。
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  1. 2008/09/20(土) 01:04:14|
  2. ハヤテレビュー
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